こんばんは✨
清水聖子です。


今日は念願の久々引きこもりで、家事をこなしながら
作業に没頭できています!!


最近やり始めたmy時間割が外出が多くなると中々うまく進まず、、


今日は朝から引きこもりで時間割も好調にこなし大満足!!


さてそんな中の仮想通貨市場は、、というと、正直大した動きなしw
といいますか、あまり値動きもなく、ちょっと上がって来たかなぁ???なんて思っててもすぐ80万円台に戻る様な動きが多いので『頑張れー』なんて静かに応援しながら
仮想通貨のニュースを見ています♪♪




最近はアルトコインもおとなしく、コインチェックでまだまだ封印されてる方も多いでしょうから、、m(_ _)m


そう言えば本日20時からコインチェックまた記者会見行う様ですね!


日本経済新聞に載っていました!

コインチェック本社エントランスにて記者会見を開催

NEMのことなどが語られるのでしょう!
今動かせれないコインについても何らかの報告が欲しいところですが、これで破産などの発表だったら
かなり笑えない状態になりそうです!

大塚氏によると、本日再開した日本円出金機能により、すでに401億円の出金指示が完了しているとのこと。日本円以外の出金再開については「決まり次第お伝えする」とのコメントを繰り返しました。
流出したNEMの補償については「資金的なメドはある程度ついている」「顧客資産と会社資産は分別管理している」とコメント。肝心の補償時期については「ある程度のメドがたっている」としつつも「私もお伝えしたい気持ちは山々ですが、しっかり決まってからお伝えする」と明言を避けました。
また、今後の事業継続の有無については「破産法を申請するつもりはない」とし「今後もしっかりと事業を継続していく」と明言。また、事業継続に向けた資本増強等の計画については「検討はしているが、明言できる状況にない」とコメントしています。

アラブ首長国連邦の最大の銀行であるアブダビ国立銀行(NBAD)は中東で始めてリップルと提携

そして何とか100円代で粘ってるリップルですが、最近色々動きがあった様ですね!

まずはこれ!
2/2(金)にリップル(Ripple)のブログで発表されたものです!

アラブ首長国連邦の最大の銀行であるアブダビ国立銀行(NBAD)は中東で始めてリップルと提携しました。

リップルの技術を取り入れることで、NBADは顧客に同一行内の送金とリアルタイムで国境を越えた支払いを提供できるようになりました。

リップル(Ripple)は世界の金融決済ソリューションを提供しています。

連連(リエンリエン)

連連(リエンリエン)

そしてリップルが7日には、中国のクロスボーダー決済サービス大手リエンリエン(連連支付)が、米リップルが運営するリップルネットに加盟したと伝えました!




リエンリエンはクロスボーダー決済に強いとされ、2015~16年にかけてペイパルやアップルペイの中国における公式パートナーに選ばれています。
習近平政権が14年から推進してきた経済圏構想「一帯一路」も追い風ですね。



しかし中国も仮想通貨規制として値動きをかなり荒らしますが。。。。
どうなっているやら、、、、


こうして見るとあまり規制すら関係なく見えて来ますよね、、、、!


詳しくはこちらのサイトでご紹介されています。

そんなリップルですが、実はリップルはこんなところでも話題に上がっていますね!!

2月7日フォーブスは、今回が史上初となる「世界の仮想通貨長者ランキング」を発表しました✨
仮想通貨の狂乱はわずかな期間で億万長者になる人々を世界中で生み出したと、、
確かに、、これまでに無い位、早く多くの億万長者を出していますよね、、!!



現在、仮想通貨市場には1500種類ものコインが存在し、時価総額の合計は5500億ドル(約60兆円)。
その規模は2017年の初頭から31倍に膨らんでいます。

個々のコインの価値は激しく変動しているが、ブロックチェーンを基盤とした仮想通貨が膨大な富を生み出したことは確かですからね!!!


今回のランキングで1位に立ったのは、リップルの共同創業者で元CEOのクリス・ラーセン。
リップルはXRPと呼ばれるトークンを発行しているが、ラーセンは2018年1月時点で52億XRPを保有していた様です。
リップルの価値はその後65%急落したが、ラーセンの資産額は現在、75~80億ドル(約8200~8700億円)と推定され、、
もう想像も付きません(^◇^;)



2位はイーサリアム共同創始者のジョセフ・ルービンで、資産額は10-50億ドル。3位は仮想通貨取引所「バイナンス」のCEOを務めるCZことChangpeng Zhaoで、資産額は11~20億ドル。CZは2月末に発売のフォーブス米国版の表紙を飾っています!



下記にランキングの上位10名を掲載する。

1. クリス・ラーセン(リップル共同創業者)、75~80億ドル
2. ジョセフ・ルービン(イーサリアム共同創始者)、10~50億ドル
3. Changpeng Zhao(バイナンスCEO)、11~20億ドル
4. ウィンクルボス兄弟(Winklevoss Capital共同創業者)、9~11億ドル(各自)
5. マシュー・メロン(個人投資家)、9~10億ドル
6. ブライアン・アームストロング(コインベースCEO)、9~10億ドル
7. マシュー・ロスザック(Bloq共同創業者)、9~10億ドル
8. アンソニー・ディ・イオリオ(イーサリアム共同創業者)、7.5~10億ドル
9. ブロック・ピアス(Bitcoin Foundation会長)、7~10億ドル
10. マイケル・ノボグラッツ(ギャラクシーデジタルCEO)、7~10億ドル


仮想通貨は透明度が低く非常に値動きが激しい性質を持つため、資産額の算定に関してはある程度の幅を持たせた推定値とした。算定にあたり一部のメンバーからは裏づけを得たが、基本的には各人のコインの保有量を推定し、1月19日時点の価格をもとに税引後の利益を資産額とした。と発表!!



何だか数億円がちっちゃく見えるこの人達に記事を書きながら開いた口が塞がらない私、、、、w
密かにここすら超えたいと思っている私はもはやただの目立ちたがりか、、、、笑(^◇^;)


何とか死ぬまで努力してみよう♪

世界最大級のフィンテック・カンファレンス開催決定!!

そして3月には!!!

世界最大級のフィンテック・カンファレンスである「Money20/20 Asia」は3月中旬にアジアの金融の中心であるシンガポールのマリーナベイサンズで開催されるようだです!

その「Money20/20 Asia」にてXRPの発行元であるリップル社のCEOや、リップルと提携をしているSBI Ripple AsiaのCEOの沖田氏らがスピーカーとして登壇。

多くの注目が集まる「Money20/20 Asia」という場で彼らがどんな発言をするのか注目ですね♪


私も参加したい、、、、www



こんなに暴落していますが、こうして見ていると、騒いでるのは日本人だけかもしれない、、、と思って来た今日この頃、、、m(_ _)m


世界の仮想通貨はこんなにも動いている様です。




今年はがっつり分散投資もしていきます♪



また良い情報はすぐにシェアしていきますので興味がある場合は、仮想通貨Laboに登録をしてください。


(※仮想通貨まとめサイトでは、言えない内容もこっそりお伝えしていくかもしれないです)

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仮想通貨ヲタク清水聖子

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