正会員(120会員)は3メガバンク含めており、準会員(70会員)にはインターネット銀行や海外銀行などが含まれています。
興味のあるかたは、こちらのページで一覧をご覧いただけます。

まとめ

 金融庁や日銀も法制度や利用者保護などの観点から銀行連合に助言するなど協力する。銀行だけで取り組むより、実用化を見据えた実験を進めやすくなるのも特徴だ。
全銀協は全国の金融機関をつないで資金移動を仲介する「全銀システム」を運営する。
全銀協も「本丸」である全銀システムを補完する形でブロックチェーンを活用できないか探る方向へカジを切った。

2017年度以降については、クラウド型会計ソフト領域、そしてやはり「仮想通貨」が市場をけん引していくと予測されると発表されていました。
2020年のオリンピック・パラリンピック東京大会も目前とし、決済方法に仮想通貨の普及する可能性が取り上げられています。
そして、「電子商取引」
今も、そしてこれからも、ブロックチェーンの導入実験や実用化は増えていくと誰もが感じていますね。
金融とベンチャー企業が連携していく構図は網の目のように交差していく図式が着々と進んでいくかもしれません。

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仮想通貨まとめ編集部の志水 / 10469 view

仮想通貨まとめ編集部の志水

税理士事務所兼、マネージメント・財務・
会計・経営・人財コンサル業に
20年近く勤務してきました。

投資も含め、仮想通貨によく似たコインや
権利収入などの相談も受けてきました。

数字は過去を知り、
未来を想像する材料になります。

有益な情報を共有できる
言葉の情報発信を目指しています。


2018年3月3日 場所:札幌でセミナーで登壇したします。
ご都合があいましたら、ぜひご参加ください。初心者さんの中の初心者さんむきです。

http://www.sunward-t.co.jp/seminar/2018/03/03_3/index.html