SBIリップル、韓国の国際送金サービスと提携|非中央集権型のリアルタイム送金が利便性の向上につながるかに投稿された画像

まずはアジア圏内での送金から

まずはアジア圏内での送金から

本システムは、タイやシンガポールなど東南アジア向けの韓国国内からの送金にまず活用されることが見込まれています。
高い手数料を嫌って違法送金システムを利用する人も多いため、そういった潜在的な顧客層を取り込むべく、SBIリップルアジアは安価な手数料の設定を検討している模様です。

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