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どれだけ先見の明が持てるか?__これからの日本の課題

どれだけ先見の明が持てるか?__これからの日本の課題

一歩海外を飛び出してみれば、もはや仮想通貨はブームや短期投機の道具だけにあらず、インフラのひとつとして教育の一部に取り入れられています。


では日本はどうか?
仮想通貨の投資家が激増してはいるものの、相変わらず「仮想通貨は危ない」と思っている人も少なくありません(というより「投資は危ない」ですね)


そしてITに関して小学校教育が始まったのはつい数年前。


これ、遅いと思いませんか?


仮想通貨が今後、支払手段というインフラの一つとなっていくことは、もう多くの人が感じている通りです。そうでなければ、法整備などなされたり、あるいは検討されたりすることもないでしょう。

しかし、それでも、「分からないから」と先送りにしているのが日本の教育の現状です。


「分からないから」こそ、切り捨てることなく「じゃあそれはどういうものなのか」を調べ、教育に少しずつでも取り入れていくのが今後の日本の人材育成につながっていくのではないでしょうか。

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