昨日はpart1として仮想通貨の中でもバクチ要素の少ないかもしれないBTCの長期戦。
資産ポートフォリオに含めるビットコインの比率をご紹介しました▼

本日は、仮想通貨BTC以外のアルトコイン勢。また、コアファンも多い草コインと言われる時価総額の小さいコインたち。

消えるコインかもしれません。しかし、その分取引価格が「格安」で、
ちょっとしたタネ銭で損しても金額で購入できてしまうことも。
かつ一番の魅力に映るのは、爆上げといわれるほど何倍や何十倍にも跳ねることもある仮想通貨だとすると、どうしてもやめられないというファンもいます。

仮想通貨で稼いだ方々が、
そっと持っている「アルトコイン」「草コイン」があるようです。

激熱コインの中から3つのコイン(仮想通貨)をご紹介します。

「匿名送金コイン」オフショア銀行で使われることを目指したコイン

価格は後からついてくる。実生活に大きな革命を起こしうるコインに着目!
僕はADKが上場したばかりの’17年6月に当時74円のレートで買いました。その後、買い増しを続けて、今は1万2000枚ほど所有しています。

アイドスクニーン(Aidos Kuneen)(ADK)は、
現在執筆時点でcoinmarketcap1528位
$20.74 USD (-6.93%) で、手をだしやすい価格まで落ちています。
日本円で約2,300円位、しかし過去は

’18年1月には価格が1万円近くまで高騰して、半年もたたないうちに含み益が1億円まで達しました。

仮想通貨の相場が全体に落ち込み、ADKも落ち込んでいるのか、
実は原因の中には相場感だけではない様子です。

昔は「クリプトダオ」という取引所に上場していたのですが、開発者がその取引所は信用できないと判断して、上場廃止しました。

またクリプトダオからは投資家のウォレットが、
消滅する騒動も起きたといいます。

情報アカ:その際に開発者は自腹をきって投資家たちに補塡した。なによりホルダーとしては、その心意気に惚れました。
かつて一部では「ADKは詐欺」とも言われていましたが、銀行との提携も発表されているし、量子コンピュータのハッキング耐性もあるので長期的不安も少ない。

銀行との提携とは、証拠になる情報の信ぴょう性は確約ではありませんが、
リトアニアの銀行とタンザニアの銀行との提携だと伝えられています。


まだ詳しくは言えないですが6~7月にかけて、新しい取引所に上場することも決まっているので、今後もっと価格の上昇は見込めるはずです。

ただし今現在は、
ADKは、“開発者”自身が作った
取引所「Aidos Market」でしか買えません。

ADKは他の仮想通貨とは異なり、
ブロックチェーン技術の代わりに「i Mesh」という技術を使用。
よく問題になる遅延に対しても、送金スピードが早く、
取引量が増えたとしても安定した送金が可能だと記されています。

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仮想通貨まとめ編集部の志水

税理士事務所兼、マネージメント・財務・
会計・経営・人財コンサル業に
20年近く勤務してきました。

投資も含め、仮想通貨によく似たコインや
権利収入などの相談も受けてきました。

ブロックチェーンにほれ込んで
仮想通貨の世界から抜けられなくなりました。
この世界は大きく変わるものと確信し、
変革の時代に立ち合えると思っています。

数字は過去を知り、
未来を想像する材料になります。

有益な情報を共有できる
言葉の情報発信を目指しています。


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