株式会社LastRoots(本社:東京都港区 代表取締役CEO:小林慎和 以下LastRoots)は、最先端のブロックチェーン技術を活用して、新仮想通貨(暗号通貨、デジタル通貨)「c0ban(コバン)」を構築、運営することを発表致します。
LastRootsでは、これまで海外向けにHOLDコイン等、複数の仮想通貨をリリース、運営してきた実績があり、今回国内初(*)で、独自の仮想通貨c0banを開発し、今秋リリース致します。

(*):当社調べと特記事項あり

ブロックチェーン技術活用|世界発サービス「c0ban広告」

LastRootsでは、このc0banの普及と価値向上を目指し、ブロックチェーン技術を活用した世界発(*)のサービス「c0ban広告」も同時にリリースする予定です。
仮想通貨c0banとともにリリースが予定されているc0ban広告を利用することで企業とユーザーを、c0banを介して直接結びつけることが可能とのこと。

「c0ban広告」消費者のメリット

これまでの広告は、広告主が広告費を費やし、動画(静止画)を制作し、消費者の方に届けてきました。広告を見る消費者の方は、無料で見ることが出来ますが、広告主から直接消費者に何らかの価値が提供されることはありませんでした。

企業側の広告を見て、閲覧側に▼▼▼

「c0ban広告」は、企業が提供する動画を見るだけで、仮想通貨のc0banが貰えるこれまでにない広告サービスとなります。

広告をみた消費者は仮想通貨cobanが貰えるというのは具体的に▼▼▼

「実際の利用方法」
①c0banのサイトで広告主のc0ban広告(動画)を発信
②同サイト登録を行ったユーザーがc0ban広告を閲覧
③広告主が設定したc0ban(数?)を自動的に貰える

上記の広告閲覧以外に、
位置情報に基づきc0banを得られるプロモーションも予定。

「c0ban広告」企業側のメリット

企業は、自社顧客または潜在顧客に直接価値を提供し、事前に囲い込むことが出来るようになります。

c0banを貰った消費者が、自社店鋪を訪れてc0banで決済も可能ですので、利用してくれると▼▼▼

その場合、c0banが手元に戻ってくるため、実質広告費はゼロに近づいていきます。
また、c0ban広告では、ユーザーの方がどの企業からc0banを得ているのか、そのビッグデータをLastRootsは蓄積していきます。c0ban広告を利用される企業は、そうしたデータベースへのアクセスも可能になる予定です。

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仮想通貨まとめ編集部の志水

税理士事務所兼、マネージメント・財務・
会計・経営・人財コンサル業に
20年近く勤務してきました。

投資も含め、仮想通貨によく似たコインや
権利収入などの相談も受けてきました。

数字は過去を知り、
未来を想像する材料になります。

有益な情報を共有できる
言葉の情報発信を目指しています。

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